日々のきになることや、ニュース、話題をブログにしています。

ユキタカ通信

事故 国内ニュース

(動画あり)山陽道西条IC~高屋JCT間で車両火災事故!当時の状況動画画像と原因は?目撃者やネットの反応は!

投稿日:

3月19日の午後3時40分頃、山陽道西条IC~高屋JCT間で車両火災事故が発生しました。

 

いったい車両火災とはどのような事故が起こってしまったのでしょうか。

詳しく調べてみました!

 

山陽道西条IC~高屋JCT間で車両火災事故の概要

車両火災事故の概要はこちらです。

 19日午後3時40分ごろ、東広島市高屋町桧山の山陽自動車道上り線で、廿日市市の男性(56)のトラックが岡山市南区の男性(74)のトラックに追突した。広島県警高速道警察隊によると、廿日市市の男性のトラックから出火して全焼。もう1台の荷台も焼いた。2人は出火前に車外に出たが、岡山市の男性が腰の骨を折る重傷で、廿日市市の男性も軽傷を負った。約1時間半後に鎮火した。事故の影響で同7時時点で、西条インターチェンジ(IC)―高屋ジャンクション(JCT)・IC間の上り線で通行止めが続いている。

引用:https://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=624291&comment_sub_id=0&category_id=256 

トラックの追突から事故が起こり、トラックが全焼してしまったのですね。

想像するだけでものすごい衝撃が起こったことと思います。

山陽道西条IC~高屋JCT間で車両火災事故の場所は?

火災が発生した場所はこちらです。

山陽道の西条IC~高屋JCTの間です。

 

時間帯を考えても結構車通りが多い時間の事故だったのではないでしょうか。

いったいなぜこのような事故が起こってしまったのか気になります。

山陽道西条IC~高屋JCT間で車両火災事故の原因は?

そもそも事故が起こったのは、トラックがトラックに追突したことでした。

追突したことで火災が発生してしまったのでそもそもなぜ追突してしまったかですよね。

 

現在捜査中で具体的な事故の原因は発表されていませんでした。

 

推測してみると、最近はスマホを見ながら運転をしていたり居眠り運転をすることで事故が多く発生しています。

 

スマホで何かを見ていたか、眠くなってしまっての居眠り運転等が考えられますね。

 

そしてその後追突してしまい火災が発生しました。

火災になるのは車内にライターが置いてあってそこから火が出たり、太陽の光が直接ライターに当たって火災になってしまうことも多いようです。

 

もしライターを置いている場合は日の光が当たらないところに置くなど対策が必要になりますね。

山陽道西条IC~高屋JCT間で車両火災事故の当時状況、動画画像は?

では当時の状況を見てみましょう。

   

ものすごくたくさんのツイートがありました。

皆さん見かけてすぐスマホを持って撮影したのでしょう。

 

黒煙が上がってかなり燃え広がっているのが分かりますね。

そして車もかなり渋滞しています。

 

現在はもう通行止めは解除されていますがかなり現場は騒然としていたのではないでしょうか。

山陽道西条IC~高屋JCT間で車両火災事故の身元情報は?

この事故でトラックを運転していた廿日市市の男性(56)と岡山市南区の男性(74)が怪我を負ってしまいました。

 

岡山市南区の男性は腰の骨を折る重傷で、廿日市市の男性も軽傷を負っています。

お二人の身元情報については明らかになっていませんでした。

 

またお二人ともトラックに乗っていたということで恐らく勤務中だったと思われます。

会社名が分かるかなと思いトラックの画像を見てみたのですが、トラックは延焼してしまってよく見えませんでした。

 

どちらもトラックの中には大切な荷物が入っていたと思いますのでとても残念ですね・・・。

 

怪我だけで命を落とされなかったことは本当によかったです。

目撃者やネットの反応

かなりたくさんの方が事故の影響を受けていました。

事故が多い場所というツイートもあったので、有名な場所なのかもしれませんね。 

まとめ

以上、山陽道西条IC~高屋JCT間で発生した車両火災事故について調べてみました。

 

かなり燃え広がり多くの方に影響を及ぼした事故だということが分かりました。

高速道路の運転は本当に怖いですよね。

改めて乗る方は気を付けなければいけないと身が引き締まる思いです!

-事故, 国内ニュース

Copyright© ユキタカ通信 , 2020 All Rights Reserved Powered by STINGER.

//